長嶺 一平

革製品づくりからスマホアプリの開発、そして動画や音楽の制作まで、デジタルとアナログの境界を越えて「ものづくり」に取り組んでいます。 新しい発想の源にもなっている、日々の色々なチャレンジ。 ここでは、そんな探求から生まれたアプリやプロダクト、そして各種プロジェクトの記録をまとめています。
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このカテゴリの制作ノート

作る途中で試したことや直したところを書いています。

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Portfolio

革製品もアプリも一つの場所へ

革製品もアプリもゲームも一つに見られるポートフォリオを作りました。作品が増えてSNSや個別URLだけでは追いにくくなったためです。住宅プランナーや動画も同じ場所へ並べています。

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Portfolio

自分で更新できる管理画面を作りました

ポートフォリオの管理画面を作りました。作品を追加するたびにコードを探すのは大変です。文章や画像を画面から直せるようにしました。

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Portfolio

公開したら404。再発防止まで直しました

公開後に一部のページが404になりました。別々に進めていた開発版を同じ本番URLへ出したことで、後の内容が前のページを上書きしていました。公開方法から直しました。

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Portfolio

革職人がCodexと12本のアプリを作るまで

革製品を作りながらCodexとアプリも作りました。Portfolioに並んだiOSアプリは12本です。筋トレ記録や作曲。ゲームや習慣づくりまで内容はかなりバラバラです。

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Portfolio

AdSenseで「並べるだけでは足りない」と気づきました

ポートフォリオをAdSenseへ申請しました。返ってきたのは、まだ広告掲載の準備が整っていないという連絡です。作品カードだけだったサイトの内容を見直すことにしました。

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AI・業務ツール

ポートフォリオを自分で更新する管理画面

ポートフォリオを自分で更新する管理画面を作りました。作品が増えてもコードを直接書き換えずに編集できます。保存と公開は別の操作にしています。

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革製品

2008年の革細工から夫婦の店を始めるまで

革細工を始めたのは2008年です。鞄作りと商品開発と販売を学びました。2020年に妻と「しぜんのしるし」を始めました。現在は夫婦二人で革製品を作っています。

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制作思想

革の仕事で困ったことからデジタル道具を作る

革の仕事で繰り返す作業をデジタルの道具にしています。注文と発送と撮影と投稿と売上管理で使います。革製品とアプリは別々に見えますが始まりは同じ現場です。

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